筋肉の凝りを作る原因には、ストレスや内臓機能の低下もあります。
そういったときオステオパシーでは「内臓整体」や「頭蓋仙骨療法」をします。ストレスにより脳からの情報がスムーズにいかず、脳から直接命令を受けている首周辺の筋肉や内臓、または内臓領域の筋肉(東洋医学のツボ)が凝ってくるのです。
施術方は痛みもなく、もちろん服を脱いでもらうこともありません。
ほぐしてもらってもすぐにまた凝りを感じる方は、一度オステオパシー療法を受けてみて下さい。